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モータースポーツ情報
(2017/09/16)このほど、F1のマクラーレンとホンダは、今シーズン限りでパートナーシップを解除することをこのほど明らかにした。
かつて1988年から92年まで、両社は「マクラーレン・ホンダ」として4度の総合優勝を果たす強豪チームであったが、
23年ぶりに復活したパートナーシップ下での活躍としては、目覚ましいものが見られないまま終わることになる。
このたびは提携解消という形として発表され、マクラーレンはルノーからエンジン供給を受けることを発表。
一方、ホンダはトロロッソにパワーユニットを新たに供給し、F1における活動を継続させる。